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文字コード変換ツール(Unicode・UTF-8・文字参照)
入力した文字列を1文字ずつ、Unicodeコードポイント(U+)・10進・UTF-8バイト(16進)・HTML文字参照に変換して一覧表示します。絵文字やサロゲートペアにも対応。開発・デバッグにどうぞ。
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文字コード変換ツールとは?
入力した文字を1文字ずつ分解し、Unicodeコードポイント(U+表記)・10進数・UTF-8のバイト列(16進)・HTML文字参照(実体参照)に変換して一覧表示する無料ツールです。絵文字や結合文字などのサロゲートペアにも対応。逆に、コードポイントから文字を復元することもできます。文字化けの調査やプログラミングのデバッグに便利です。
無料文字コードUnicodeUTF-8コードポイント文字参照
用語の意味
- コードポイント(U+):Unicodeで各文字に割り当てられた番号。例:「あ」=U+3042。
- UTF-8バイト:実際のファイル保存・通信で使われるバイト列。日本語は3バイト、絵文字は4バイトが多い。
- HTML文字参照:あ のようにHTML中で文字を表す書き方。
※処理はすべてブラウザ内で完結し、入力内容はサーバーに送信・保存されません。
よくある質問
Q.「あ」の文字コードは?
Unicodeコードポイントは U+3042、UTF-8では E3 81 82 の3バイトです。本ツールに入力すると各表記が一覧表示されます。
Q.絵文字も変換できますか?
はい。絵文字はサロゲートペア(4バイト)として正しく1文字単位で処理し、コードポイントとUTF-8バイトを表示します。
Q.コードポイントから文字に戻せますか?
はい。下段に U+3042 や 0x6F22、10進数65などを空白区切りで入力すると対応する文字を復元します。
Q.HTML文字参照とは何ですか?
あ のようにHTML中で文字を番号で表す書き方です。特殊文字を安全に表示したいときに使います。